新しいことにチャレンジし続ける法律事務所

 ピクト法律事務所は設立2年足らずですが、新しいサービスの提供や組織作りにも積極的に取り組んでおり、1人ひとりの提案や発信を尊重しています。だから、他業種他職種でのキャリアや経験こそ大歓迎。「新しい業界で成長したい」「チームで働きたい」という方には、やりがいのある環境です。

総合職社員と弁護士で「チーム」

 ピクト法律事務所では、徹底的に「チーム」を大切にしています。なぜなら、一緒に仕事を進める社員全員がPDCAをまわし、提案や改善をしていくことで、事務所全体の仕事の質を上げ、新たな挑戦が出来ると考えているからです。職種が「事務員」ではなく「総合職」なのも、1人1人のこれまでのキャリアを生かし、主体的に働いていただきたいという考えの表れです。
 そして、大切なチームの一員だから、社員が前職までで培ってきた経験やものの見方を尊重します。社員の中には、ライティングなどの製作やマーケティングに携わっていて事務は未経験だった方もいますが、これまでのキャリアを生かした業務提案やアウトプットをするなど、今ではチームの貴重な戦力です。
 だから、ピクト法律事務所では弁護士事務所での経験は一切問いません。「チーム」で働ける方であることを、何よりも求めています。

フラットで風通しの良い企業風土

 弁護士が「主」で、総合職が「従」という関係は一切ないので、職種の垣根を越えて、意見を出し合いながら一緒に仕事をしています。弁護士は「先生」を付けられるのが一般的なようですが、ピクト法律事務所では「さん」付けで呼び合うところにも、そんな職場環境が表れています。
 そして、相互の業務改善も活発です。弁護士からの提案だけでなく、総合職から弁護士へ業務フローや記録などについて提案をすることもしばしば。生産的、効率的に仕事を進めるため、気づいたことはお互いに提案し合う企業風土です。
 また、年に何回かコミュニケーションの場を設けています。業務で直接の接点がない方と話をしたり、業務外の情報交換をしたり、社員同士の繋がりも大切にしてほしいと考えています。

チャレンジし、成長できる職場環境

 設立からまだ2年足らずなので、その分挑戦できることはたくさんあります。ただ言われた通りにコピーを取ったり、書類を作ったりするだけの事務仕事ではなく、「もっとわかりやすく」「もっと汎用的に」と工夫をこらして進めることなどを総合職の方に期待しています。
 また、新規事業の立ち上げや社内制度作りなど、着手したい分野はまだまだありますので、将来的には「今まで経験したことのない仕事」や「もっと経験を積みたい仕事」等に手を挙げ、挑戦できます。「法律事務所」からイメージされる保守的な業務にとどまらず、社員の方自身もチームも成長を実感できる職場です。

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