新しい価値を創造する法律事務所

 ピクト法律事務所では、従来の「弁護士の仕事」にとらわれない、新しい仕事・新しい価値を創造しようとしています。弁護士の仕事は、3~4年経過するとある程度必要な知識を習得し、業務内容を経験できるといわれていますが、そこにとどまらず挑戦意欲の強い方、新サービスの設計に興味のある方など、成長志向の方を歓迎します。

ベンチャー気質の法律事務所

 従来の「弁護士の仕事」にとらわれず、お客様に新しい価値を提供しようと立ち上げた事務所です。例えば外向けには、お客様と対等に「ビジネスの話」ができ、事業判断に役立つ深くて実のある情報を提供すること。また内向きには、知見を事務所全体で共有し、PDCAを回して品質を高めていくこと。これはほんの一例ですが、従来この業界では当たり前でなかったことをサービスとして売り出し、同時に生き残れる組織作りを進めています。
 だからこそ、これまで経験の無い仕事に挑戦したい方、新しいサービスの開発に積極的に関わりたい方、スピード感を持って仕事を進めたい方を求めています。

多様な業務に携われる

 ピクト法律事務所は企業法務に注力していますが、その取り組みは様々です。
 例えば、お付き合いのある企業や事業のご担当者様から直接ご連絡を受けることもあれば、こちらから不特定多数の方に情報発信をしてレスポンスをもらうこともあり、その内容や深度は様々で、提供する情報の量やアプローチも取捨選択しています。また、特徴的な業務として、「ライティング」があります。これは、業種別に設けた自社サイトに、その業界でよく問題になる点やトレンドなどについて記事を書き、情報提供するという業務です。一対一で顔見て話すことなく多数の方へ速く正確な情報をお届けするという業務も、お任せする予定です。

専門性を磨ける

 企業法務の分野では、ピクト法律事務所では「業種特化」を特徴としてサービスを提供しています。それは、企業や事業のトップが意思決定をする際に有益なコンサルティングをし、紛争を予防することで、クライアントへの提供価値を高めることができると考えているからです。
 入社後は、これまでの弁護士としてのキャリアや今後の目標などをお伺いしつつ、担当の特化分野を決定します。その後、関係する法令の知識の習得はもちろん、その業界・業種の慣例、独自ルール、最新情報の入手など、クライアントの意思決定に必要な情報を提供できるようにスキルアップしていただきます。

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